好きにならずにいられない…

人生で初めて甘えられる心から尊敬できる人に出会えました。素敵な彼にエスコートされ二人だけの秘密の世界が始まりました。かけがえのない彼の手を離さず人生を共有していきたい。

デート♡とこれからの話 後編(これからのこと編)

前記事の続きです…


LOVE♥️な場面がもう少しだけあります
苦手な方はスルーしてください



♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*



椎名さんとひとつになりながら
キスをした…


中にという椎名さんに
激しく刺激され…


椎名さんが私の中で果てた…



椎名さんが私の上でグッたりしている…



もうすぐ離れ離れになる私達…


離れたくないのに…



そんな気持ちから


椎名さんを力いっぱい抱き締めた…



椎名さんも私を抱き締めてくれてた…



椎名さんの肌の温もりをいつでも
思い出せるように…


無言で抱き合える時間を噛み締めた…




前回の愛の行為の時に…


椎名さんに耳を舐められて
そのまま首筋へと舌を這わされた…


私が弱い部分だとその後のメールで
伝えていたからか…



今回もちゃんと覚えていてくれて…


そんな甘いムードに包まれて始まった
愛の行為は…



椎名さんに私の身体の全てを
どんどん侵略されていくかのように…


身体中を椎名さんに染められていく気がした…



俺のモノ


って身体のあちこちに印を付けられてるように…
 深く交わって…


椎名さんの愛を感じた…




そのまま動かない椎名さん…



しばらくすると


携帯のブルっという振動音で椎名さんが起きて


★「携帯鳴ってるよ。」



と私に言った…


私の家族からだと思ったみたいだけど違った…



しばらくすると、椎名さんが
テレビのニュースをつけた…


でも、ニュースは見ずに…



ベッドに横たわり…


椎名さんに腕枕をされながら…


椎名さんの新しい職場のことを聞いた…



♡「今度行く職場って何をするの?」



★「え~っとね…今の職場は…でしょ。」


♡「うん。」


★「それが新しい職場では…で」


♡「うん…」


★「かくかくしかじか…」



と椎名さんがたまに手振りを付けて
詳しく説明してくれた…


私は椎名さんの腕の上に頭を乗せて…


椎名さんを見つめながら
椎名さんの腕に私の手を添えて…


まったりしながら…



♡「うん…うん…」



と椎名さんの話を聞いた…



話慣れてるだけに…
さすがにとてもわかりやすかった…



★「その中で何をするかはまだ聞いていないけど…」


こういうのとこういうのがあるけど…
もし、こっちなら忙しいとは思う…


そんな説明だった…


忙しい時期なのに
椎名さんが早くから来てくれたおかげで…


こんなふうにのんびりできたのが
うれしかった…



椎名さんが


★「お風呂入ろ」


と私を誘う…



二人でお風呂に入ると…


浴槽に浸かった椎名さんが
私を引き寄せて…
椎名さんの上に同じ向きで座らせた…


私の両胸に手を伸ばして
椎名さんが後ろからまた愛撫する…


椎名さんが今日はとてもくっつきたがる
ような気がした…



ここでもたくさんお話した…


お風呂から上がるといい時間だった…



名残惜しいけれど…
支度して二人でお部屋を後にした…


エレベーターに乗ると
椎名さんがキスをしてきた…


ここでも何度かディープなキスをした…


やっぱり名残惜しい…



愛の館を出て裏通りに出ると…


椎名さんがふと言った…



★「これからもL街がいいかな?」


♡「え?」


★「これからもL街が会いやすいかな?
どこが出やすい?」



……‼️(๑> <๑) 兯ん



椎名さんがこれからのことについて
話をしてくれた…


うれしくて…(つ﹏<)・゚。



椎名さんの腕に…


キャ(//∇//)💕


と飛びついてしがみついたっ…♡︎(°´ ˘ `°)



不安だったこれからを約束する言葉を
もらえて安心した私は


ちょっぴり泣きそうになりながら…
満面の笑みで…
椎名さんと話をした…



♡「うん♥️
他に〇〇〇とか△△△でもいいけど…


椎名さんはどこが来やすいの?」



二人でいろいろ話して…


これからもL街で会うことになった…♡



そして、椎名さんがカバンから
あるものを取り出しながら…


★「これ、椎名の受け持つ研究生の
学生達からもらったんだけど…


チケットらしいんだけど…
使い方がよくわからないんだ。
預けるから見ててくれない?」


と言って、その贈り物を私に預けた…


ある種類の飲食店ガイドのようだった…



こうやって預かり物をされたなら


次に必ず会えるものね…



こんなことをしてくれる椎名さん


粋だな…



そう思った…




忙しくてちゃんと見られなかったけど…


落ち着いた昨日、ようやく解明したんだ…


それはまた別の記事で…



椎名さん、ありがとう♥️


うれしかったよ💕




少し歩いて駅に着いた…



同じ職場で


二人きりで会えるのはこれが最後のデートと


なると思うと…


お互いになかなかそこを離れられなかった…



でも、人目につくからやっぱり長居できない…



♡「新しい職場でも頑張ってね❗️」



椎名さんをしっかり目に焼き付けながら
そう言って椎名さんに手を振りながら
見送った…



階段を降りていく私を
椎名さんが上から手を振りながら
見送っている…



こうして、職場が同じ時代の
私達の最後のデートは


終わった…




職場が変わってもまた会える… 



職場のみんなは椎名さんに
なかなか会えない中で


私だけはこんな人気者の椎名さんに会えるんだ…



今更だけど…


私は椎名さんの特別な存在なんだと
ようやく実感した…



離れるのはちょっぴり不安だけど…


椎名さんがこれからのことを


ちゃんと約束の言葉にしてくれて…


預かり物も託してくれたこと…



ちゃんと私に表してくれたこと…


がうれしかった…



近いうちに会えるようにするから…


椎名さんがそう言ってくれたから


その日を楽しみにしてる…✨



ありがとう♥️椎名さん



今日もブログ訪問ありがとうございます♪

デート♡とこれからの話 後編(LOVE編)

やはり今バタバタでなかなか更新する時間が
ありません💦順次更新していきます


そんな訳で皆さんのところにもなかなか
行けませんが落ち着き次第また訪問させてください♪



では、デート記事の後編です…


LOVE♥️記事なので
苦手な方はスルーでお願いします<(_ _)>



♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*



歩きながら…
椎名さんにあの別世界だった夜の話をした…



♡「それでね…」



椎名さんはというと…


★「うん。」
★「うん。」


とその時は聞いてくれていた…


でも、やっぱり…


★「で、何時に帰ってきたの❓」


なんて聞かれて💦


正直に帰宅時間を言うと…


「え~っ💦」


と言うものの、怒りはしなかった…


_(-"-)_ セーフ!!!



でも、やっぱりナンパされたことが
気になってたみたいで
後からクドクドと言われることになる…😓💧



そんなこんなを、話してるうちに
私達のお気に入りの愛の館に到着した…



お部屋に着くと…


とりあえず、買い込んだものを一緒に食べた…
椎名さんはダイエットだと言って飲むだけだった…



お風呂に入る椎名さん…
しばらくして私が入れ替わりで入ろうとすると…
入らせてくれないっ💦



椎名さんに抱き寄せられて…
右耳にキスされて…
吐息が出る私…


そのまま、椎名さんに
胸に手をしのばせられて…
胸の先端を優しく刺激されると…


キスで唇を塞がれた…


またも、つい吐息が漏れる私…



そして、手が脚へと伸びる
椎名さんの手を止めて…


♡「ちょっと待って。すぐに入ってくるから❗️」



そう言って…
椎名さんの腕をすり抜けて浴室へ入った…



椎名さんを待たせているから手早く身体を洗うと…


バスタオルを巻いて浴室の扉を開け
お風呂から上がった…


このお部屋はそこからベッドまで筒抜けに見える…💧



椎名さんと目が合った…


いつものように
下着とバスローブを着ようとする私に…


向こうから足早に椎名さんがやってきた💦



★「だから、着なくていいって!!
いつも言ってるでしょ。」☝️(`・д・)σ メッ



♡「だけど…」


言い訳しながら着ようとする私の唇を
椎名さんがキスで塞いだ…



♡「うっ………ん…」


何度もキスされて…
胸を優しく愛撫されて…


もう、すでに甘いムードの中…
私は降参するしかなかった…🏳



バスタオルを巻いただけの私を
椎名さんがベッドへと導く…



そのまま二人でベッドに倒れ込むと…


椎名さんが上に重なって
私が巻いていたバスタオルをはだけさせた…


また優しく胸を愛撫されて…
私は椎名さんの首の後ろに両手を回す…



待ちに待った甘い至福の時間が始まった…



大好きな人に愛される悦びを身体で感じて
離れている時にふとよぎる不安が吹き飛んでいく…


愛し合って実感する…


椎名さんに私も愛されてるんだと…



椎名さんがいつものように丁寧に
私の身体を愛撫してくれると…


私の身体が正直に反応する…


淫らな音とすでに潤っている秘密の場所を


椎名さんが…


★「可愛い〇〇〇〇見せて…」


といつものように言うと…


舌先を尖らせてそこへと近づく姿が見えた…



……(*∩ω∩)



ちょっぴり恥ずかしい(ᐥᐜᐥ)♡ᐝ



でもすぐに快感に襲われて
身体をよじらせて…
たまらず吐息を漏らす私…



椎名さんが私の反応を見ながら…
あちこち舌を動かしていく…


さらに、身体が敏感になって
甘い快感に酔いしれた…



そのまま、さらに中を指で刺激されて…


さらに淫らな音に自分が感じていることを
思い知らされる…



椎名さんとだから…
こんなになるんだ、私…



あちこちにキスをしてくれる椎名さん…


チュ


って音が無音の部屋に響いてく…



愛を感じた…




しばらくして…


すでにグッたりしてる私を見てる椎名さん



♡「うー…ん」


★「うん❓」



椎名さんを引っ張る私…



♡「もっと近くに来て…」



椎名さんをさらに引っ張ると
椎名さんの顔が近付いた…



そんな椎名さんを私は抱き締めた…



椎名さんが優しくキスをしてくれる…



抱き合いながらキスを何度もする私達…



キスが好きだな、私…


安心する…



しばらくすると、椎名さんが身体を起こして
不意に私に聞いた…



★「襲われなかった❓」



え⁉️



★「27歳の若者に…」



♡「全然、大丈夫だったよ。」


★「本当に❓」


♡「うん♡」



この時はこれで終わったけれど…
だこの話はこれで終わらなかった…😓



★「入れていい❓」


♡「うん♥️入れて…」ꈍ .̮ ꈍ


(注:こんな言葉は椎名さんにしか言えない私…)



★「今日は大丈夫な日❓」


♡「うん。大丈夫だよ。」(//∇//)


アプリで計算している私はその日が
だいたいわかる…



★「じゃ、中に…」


ここからのやり取りは自主規制します(笑)




そして、椎名さんが中に入ってくると…


椎名さんに激しく突かれて
身体中が椎名さん色に染まる気がした…


椎名さんにしがみつく私…




"この人の子どもが欲しかったな…"



不意に思った…



今まで言っちゃだめだと分かっていたから…
思わないようにしていたけれど…



もし、若い頃に椎名さんと出会っていたなら…


過去は変えられないと分かっているけれど…
そんなことが脳裏に過ぎった…



もちろん、椎名さんには言わなかった…




こんな関係でも…


こんな幸せな時間を持てているのだから…


私は満たされている…




そんな思いで椎名さんを見つめた…




椎名さんは私の中をさらに刺激して…


胸を舌先でまた愛撫した…



ますます快感が激しくなる私…



ひとつになりながら…



♡「キスして…」



とせがむ私に椎名さんが優しいキスを
何度もしてくれた…



これ以上ないくらいに身体中くっついてる瞬間に



つい…


♡「幸せ…」


と呟いた私…



こんな幸せな時間が持てること


やっぱり、本当に贅沢だと思った…



椎名さんに出会えて恋愛ができている幸せを
噛み締めた…




長くなってしまったので…
また次の記事へ続く…



今日もブログ訪問ありがとうございます♪

デート♡とこれからの話 前編

椎名さんとデート♥️できました🎵



体調を壊したおかげでその日の職場の飲み会は
欠席することになった私に…


椎名さんが聞く…



★「え、体調悪いの?二人きりのところじゃなく
飲み会の方がいいよね?」



♡「ご飯食べられないから
二人きりのところがいい♥️」



★「えー、大丈夫?


まぁとりあえず、L街ね。
職場の飲み会行かないなら早めに来れるの?



♡「うん。早く行けるけど…
本当にご飯食べられない💦お酒は無理😣



職場の飲み会に行かないことで
椎名さんから


「もっと早くから会える?」


なんて言ってもらえた…♥️(≧∇≦)



やっぱり、そうだったんだな…
という気持ちだった…




ただ、本当に体調崩して重症な私…💦
椎名さんとゆっくり食事に行けそうにないっ💦




★「えー。
次回にした方がいいんじゃない?


大丈夫?
無理してなくて大丈夫なら  〇時にL街ね。」




その10分後にまた椎名さんから
メールが届いていた…




★「やっぱり無理せずに、来週にしよう。


必ず時間作るからさ。


無理しないで、体調のいい時に会おうよ。
体が一番だよ。


ね。



と言う椎名さん…


椎名さんはやっぱり優しい…😭



忙しいのに…


必ず時間作る


って言ってくれた…




だけど、来週は仕事を本当に片付けないと
いけないはずだし…


送別会もあるし…


時間を作るのはやっぱりかなり
無理があると思った私…


椎名さんなら睡眠時間を削るだろう…


それはさせたくない…



だから、絶不調でご飯も食べられないけど…


やっぱりこの日に椎名さんと
二人きりでゆっくり会いたくて…


ゆっくり愛し合いたくて…



♡「大丈夫だよ😊もう準備したし…。」


そう伝えた…



★「了解👌」



早く会いたくて電車に飛び乗る私…



★「ぎゃぎゃいう毒島さんを無視して
用事があるので、って言ってブッチしてきた。


まあ、後ちょっとだからいいよね〜。」



椎名さんからメールが届いた…


毒島さんと椎名さんに悪い気がしたけど…
この日を逃したらきっとずっと後悔するだろう…



♡「L街に着いたよ。」



椎名さんにメールする…



★「ごめん。遅れた。いつものMで。
あと、2分後。」



二人きりになれる場所に直行する時に
椎名さんと待ち合わせるお店Mに向かうと
先に着いた私…



すぐに椎名さんも着いた…



椎名さんが私を見つけて
早足で近付いてきて
心配そうに私の顔を覗き込む…



★「大丈夫?どこが痛いの?」



椎名さんはやっぱり優しい…




♡「なんかね…なんかね…
食べられない😢


後で話すよ。」



★「何だったら食べられるの?」



♡「う~ん。」



椎名さんと食べられそうな食べ物を
買い込んでMを出た…



二人きりになれる場所へと向かう…



愛の館の裏通りに入ると…


私は椎名さんに話始めた…



前記事に書いたあの別世界の話を…


何となく、椎名さんに罪悪感があったから…



やっぱり椎名さんには嘘をつきたくなくて…




後編へつづく…



今日もブログ訪問ありがとうございます♪