好きにならずにいられない…

素敵な彼にエスコートされ二人だけの秘密の世界が始まりました。40代後半になって出会った彼は、人生で初めて甘えられる人。人に甘えるってこんなに安らぐんだ…。そして、心から尊敬できる人。知れば知るほど、カッコよくて何から何まで合う彼の存在は私の人生でかけがえのない存在になりそうで…

戦士の幻覚…

ちょっとここら辺で私達の面白メールを…


この頃の椎名さんは

職場で仕事の合間をかいくぐって

私をチラ見していた…


職場での唯一の楽しみだそう…



ある日の椎名さんからのメール…


しばし、二人の会話をお楽しみください…



椎名さん「そうそう今日は目があった(^O^)v」



私は… ???



私の返信には…

今日の出来事のお話と…


「ね〜、ね〜、それから…


私は目が合ってな〜いっ


(⌒▽⌒;) オッドロキー


今日は、ほんとに早く寝て少しでも疲れを取ってくださいねっ。おやすみなさい

(*˘︶˘*).。.:* 」



椎名さん「あれっ、


目があったような気がしたのですが…


ついに幻覚…。


今日も眠いですがチラ見しながら頑張ります。」


私「おはようございます(o^^o)


幻覚…(笑)


だとしたら、重症…(^^;) 」



戦士の椎名さん…


ついに疲れすぎて幻覚か…(笑)




職場での顔を見たくてもなかなか見れない私達…


またある日は…


椎名さん「今日もチラチラ見ちゃった」


私「チラ見気づきましたよっ。」



椎名さん「目があっても笑わないようにね

(^O^)」

私「目が合っても笑わないように頑張ります

(^_^*)」


バカップルですね~(笑)

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