好きにならずにいられない…

人生で初めて甘えられる心から尊敬できる人に出会えました。素敵な彼にエスコートされ二人だけの秘密の世界が始まりました。かけがえのない彼の手を離さず人生を共有していきたい。

ストーカー

この間の記事にも登場し

今までにも度々登場している


ストーカーおじちゃま…の話



実は、このおじちゃまは…


私の帰りを待ち伏せする…



この行為が数ヶ月続いている…



私の乗る電車、ホームの立ち位置まですっかり把握されている…


おじちゃまが本来乗る電車はこれではない…


わざわざ私と同じ電車に乗ってくる…



手を変え品を変え、対策してきた…


が、未だに続いている…



たちの悪いのは…


これを職場の人達には分からないようにしてくること…


職場では、私と時間差で帰る振りをする…


だから、職場の人はまさか私がそんな目に合っているとはつゆ知らず…



この間の記事に書いたように…


おじちゃまはカリスマ的存在…


すでに現役はご卒業されているが…


現役時代は輝かしい功績を持つため…


立場上、椎名さんの方が格上でも


椎名さんは敬意を払う態度で仕事上は接する…



そして…


決してイケメンではないのに…


女性からモテる…


現役時代には相当だったよう…



口が上手く


職場上では素晴らしい存在だからだろう…



こんなカリスマ相手にセクハラだ…


って騒いだら…


私が逆に危うくなるんじゃないか…


というくらい…


職場の顔は違う…(TT)



だから…


職場では言えない…


おじちゃまのメンツも保った方が良いだろう…



最初の頃は椎名さんに言っていた…


でも、毎日遅くまで残業している椎名さんを


心配させるわけにはいかない…



それまでも神崎さんや他の職場の仲良しの


知人に一緒に帰ってもらったりしてはいたけれど…


帰り道が違うため…


毎日とはいかず…



ある時私は椎名さんに


同じ職場の人に一緒に帰ってもらうことにしたから…


そう言って、椎名さんに心配かけないよう


自分で何とかしよう…


そう決めた…



そして…


本当にそうした…


仕事上はおじちゃまに関わらない女性の同僚にお願いした…



でも、以降もまだ続いている


おじちゃまの待ち伏せ行為…



その女性も毎日は一緒に帰れない…



だから、私が一人の時にそれは未だに起きる…




極めつけの行為を幾つか…



ある日は…


おじちゃまが帰ったのを確認して…


その10m後ろにつき、


おじちゃまが前にいることを確認しながら帰った…


角を曲がったところまで確認できた…


今日は大丈夫…


そう思ってホッとしたのも束の間…



後ろからおじちゃま登場!


………。



後ろからやってきて話しかけられた…


今まで前にいたのに…


完全にどこかで私が来るのを待っていたのだろう…



ゾッとした…(lll;º言º;lll)


これが最初のゾッとした瞬間…


顔に出てたはず…



そして、何食わぬ顔で一緒に帰ろうとされた…




ある日は…


すでにおじちゃまが退勤し


20分は過ぎたから安心しきって…


いつも私が立つホームに向かった…



ホームにある椅子に…


まさかの…


おじちゃま発見…(lll;º言º;lll)



腰掛けて…


私が来るのを待っていた…



青ざめた…😰


気持ち悪い…


ただ、それだけ…




またある日には…


ホームにもいなかった…


セーフ…



安心して電車に乗って吊革を持つ…



すると…


……。


扉が閉まる直前に入ってきて、私の横に並び


隣の吊革を持ってこちらを見てくるおじちゃま…



ぞ~っ( ꈨຶ ˙̫̮ ꈨຶ )



顔が近い…(lll;º言º;lll)


背中が凍てついた…




飲み会のお誘いも断り続けている…



おじちゃまのことが…


生理的に無理になっている私…



このおじちゃま…


最初からずっと私の周りを固めていた…


お気に入り…


だと言ってるのだろう…



私が椎名さんと会うために


職場の飲み会の二次会に行かず帰ろうとすると…


「行かないの?


おじちゃまが楽しみにしてたよ」



といろんな人に言われる…



翌日にも言われる…



職場の年配のおばさまからは…


おじちゃまに気をつけるように…


って言われている…



私が狙われていることを知っているのだろう…



椎名さんは最初から心配していた…



おじちゃまが私をガンガン狙ってるのがわかる…


って…


男性から見たらすぐにわかるのかもしれない…



だから、椎名さんにもう心配かけたくなくて言ってない…


言わない方がいい。


自分で何とかしたいから。


椎名さんが巻き添えになっちゃ嫌だから。



本当は職場の人に話したいけど…


無理…


おおごとになりそうで…



現在まだまだ闘い中…



職場では周囲にこんな状況を悟られないように


普通に接している…



職場でのおじちゃまはとてもいい人…



だから、仕事を一緒にする人として


職場では普通にしていたい…



あからさまに避けるなんてできない状況…



おじちゃま…


わかってください…


と思う…




私は…


こんなカリスマおじちゃまのストーカー行為に


未だに悩まされ続けています…(TT)



早くやめてほしい…




この記事はかなりの内緒話で…

私的には嫌気がさして忘れたいため

私達のラブストーリーには残したくない(笑)


ということで、後日非公開にするかもです。



今日もブログ訪問ありがとうございます♪