好きにならずにいられない…

人生で初めて甘えられる心から尊敬できる人に出会えました。素敵な彼にエスコートされ二人だけの秘密の世界が始まりました。かけがえのない彼の手を離さず人生を共有していきたい。

好きが増えてく幸せ…(合格祝いデート後編)

またまた後編もLOVE♥️の
濃厚な描写記事になります…


苦手な方はスルーしてくださいね。



♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*



椎名さんと一つになってキスをしながら…


見つめ合って…


愛情確認の言葉ももらった…💕



椎名さんは身体が熱くなったようで…


ベッドを離れて


少し休憩し飲み物を口に含む…



そして…


椎名さんが戻ってくると…


何かに気付いた…



ふと椎名さんが横を見てる…



ベッドと反対側の壁一面が


鏡だったことに気が付いた…💦



鏡にはバッチリ…


真っ裸の二人が重なってるところが
映っていて…


妙にいやらしかった…💦



でも、この後も


二人でたまに鏡を見たりした…



椎名さんと二人裸で重なって
愛し合ってる現実が
目に焼き付いた…💕



ちょっぴりだけうれしかった…🥰


これが私達の現実…


夢じゃない…




そして…


椎名さんがまた続きを始めようとした…



私は…


椎名さんから合格の報告を受けた時の
ことを思い出してた…



★「お祝い会は要らないから
二人きりのところでサービスして。」



って言われたことを思い出していた…


サービスなんてまだしてないし…
いつものようにされてばかりだったから…



♡「疲れてるでしょ❓サービスするから
横になって♥️」



と椎名さんに言った…



★「疲れてないよ。大丈夫だよ。」



♡「いいよ。私が上になるから。
横になって休んで。」


★「上になるのが好きなの❓」



♡「そんなことはないけど…。」



椎名さんとはいつも見つめ合いながら
キスをしながらの正常位💕ばかり


それが私も大好き♥️
だけど…


こんなにされてばっかりじゃ…
きっと椎名さんも疲れるよね…


そう思った…



そして椎名さんの上に乗ってみた…♥️✨



上になると…


また光景が違って…



椎名さんの顔や反応がよく見える…



椎名さんの顔をまじまじと見た…



綺麗な顔をしてる…


品のある顔をしてる…



そこに…


椎名さんが積み上げてきた経験が
滲み出てる…


40代男性って最近モテるけれど…


私にはそれがよくわかる


若い子にはない…


人生の経験値からくる風格や…


大人の色気を感じる…




う~ん。格好いいな~💕椎名さん♥️


こんな人に愛されてるなんて…と
ひっそりニンマリしてしまった…




よく見ると…


椎名さんの眉毛はとても凛々しい…


そっと椎名さんの眉毛をなぞった…



♡「ねぇ…
眉毛って剃ってるの❓」



★「剃ってないよ。
…床屋で顔は剃ってくれるけどね。」



♡「ふぅ~ん(‥ )
綺麗な眉毛してるから
自分で剃ってるのかと思った。」



★「床屋で顔を剃ってくれてるから
その時に多少眉毛も触ってるかもね。」



こんなに近くでまじまじと眉毛を見ること
なんてないから…
今まで気付かなかったけど…


眉毛も綺麗に整ってるから…
品があるように見えるのかな❓



いつもきっちりしていて


爽やかな容姿…


紳士の言葉がよく似合う人だと思う…



だけど中身は少年みたいに純粋で…


それでいて情熱的な人…



未だに嫌いなところなんて見つからない…


私にとっては出逢った頃のまま…


ときめきを抱かせてくれる素敵な人…✨



人柄の良さはきっと生まれ育ちが


関係してるのだろう…



40代後半になって…


幹部になっても綺麗な心を持ってる…



今の世知辛い世の中でも…


本当にこんな人いるんだな…


って思う…


私にとっては汚したくない人…




そんな人とこんなに甘い甘い時間を
過ごしている…



このまま時間が止まればいいのに…


ずっとずっとこんな時間だったらいいのに…



椎名さんの眉毛をなぞりながら…


そう思って…


椎名さんの顔にキスをした…



唇を離して…


♡「何かしてほしいことある❓」


と聞くと…


椎名さんがリクエストしてくれた…



椎名さんの胸を愛撫する…


いつもされっぱなしですることなんて
ないから…


念入りに丁寧に…


そして…


ちょっぴりエロティックに
舌を動かしてみた…(//∇//)



椎名さんを興奮させたいから…


椎名さんが…


★「気持ちいい…」


と恍惚の表情をしてる…



★「幸せだ…」


と言う…



それがうれしくて…


もっと、もっと…
気持ち良くなってもらいたくて…



椎名さんの片方の胸を撫でたり…
いじったり…


してる自分が興奮してきた(笑)




男らしい身体つきの椎名さんの身体の
反応をこうやって見れることも…


幸せだと思えた…



そして…


下に下りていき…



椎名さんのものを咥えて…


舌と手で愛撫を始めた…



正直…


あまり詳しくない私…



こうかな❓


こうかな❓



ネット情報では確かこう…


頭を働かせながら…


椎名さんを悦ばせるために…


淫らに愛撫した…



椎名さんが気持ちいいと言ってくれると…


うれしくて…♥️


また愛しくなる…



そして…


もっと気持ち良くさせたい…



そう思いながら…


私なりに精一杯椎名さんを愛した…


★「もう死んでもいい…」


と言った…



愛おしくて…


あちこち触れたくなる…



椎名さんのものを愛しながら…


いろんなところを撫でると…


私まで興奮してくる…



椎名さんが…


★「こっちに来て…」


と私の脚を持とうとする…



そして…


私の脚を広げさせて指で刺激し始めた…



♡「う…ん」



椎名さんを愛撫しながら…


私も椎名さんにまた愛撫されて…


たまらなくエロティックな光景になる…



職場の真面目な椎名さんからは
想像できない…



そのいやらしさに…


また興奮しながら…


でも、淫らになるのは不思議と
嫌じゃなかった…



むしろ…


こんなにお互いを解放できる愛の行為をしてる


距離がどんどん縮まっていくことを感じて…


それがうれしかった…



二人なら何も恥ずかしくない…


愛のままに…


本能のままに…


生きる時間を与え合えてる…



深く深く…


繋がれていく絆を感じた…




ひとしきり椎名さんを愛撫したら…


椎名さんが…


★「最後に入れていい❓」


と聞く…



♡「うんっ♥️待ってたよ💕」



また椎名さんが私の中に入ってくると…


もうそれだけで気持ちが良過ぎて…


うっとりしてしまった…



身も心も…


溶けそうだった…



椎名さんの激しい腰使いに…


天国に昇りそうな快感を覚えた…



私の中を刺激しながらも…


胸を舌で愛撫する椎名さん…



これをされたら…


私は記憶が飛びそうになる…



身体中が快感の渦に溺れるような…


情熱的なひととき…


私はただただ椎名さんに身を委ねた…



全てが終わって…


椎名さんのものを含んでキスをすると…


椎名さんは腰が砕けそうになる…


コレが可愛い💕




そして…


二人で久しぶりの泡泡風呂に入った…



いろいろ話して…


ニッコリ笑い合って…


キンキンに凍った缶チューハイを
二人で分けて飲んだ…



こんなひとときはさっきまでの


情熱的で甘い時間とは違って…



ホッとする安らぎの時間…



両方味わえるなんて…


本当に贅沢な恋をしてると思う…✨




そして…


帰り支度をしてお部屋を出た…



手を繋いで裏通りを歩いた…


でも、表通りでは手を離した…



そして…


いつもの場所で手を振って…


笑顔でお別れ…



楽しくて甘い時間が終わっていった…




帰路はやっぱり幸せいっぱいで…


身体中に椎名さんの温もりが残っていて


身体がまだ火照っていた…


余韻に浸りながら電車に揺られた…



涙など出なかった…


ただ幸せを噛み締めていた…




椎名さんにお礼のメールをすると…


同時に、椎名さんからのお礼メールが着信した…



★「ボールペンありがとう。


大切に使うけど…
ほんとお金使わなくていいからね。


ほんと今日みたいに時間とサービスがいいな。
気持ちよかった。」



♡「だって、〇〇試験受かったら
もう試験なんてないでしょ❓


そんな一回切りの試験のお手伝いが
できて、本当にうれしい♥️


さらに、受かったのが本当にうれしい
からっ🎵✨


いつか〇〇になれる日が来るのが
楽しみだよっ😊✨



本当に大好きで未だに全部
愛してて💕
私にとってはまさに…
好きにならずにいられない人
だから…


これからもずっとずっとそばにいてねっ😘
二人で人生を共有していきたい♥️



世界一大好きだよ~♥️


宇宙一大好き💕ありがとうねっ♥️
泣きそうになったよ😊



おやすみなさい~♥️


私も最高に気持ち良かった♥️


椎名さんとなら自分を解放できる
気がするよ💕✨


本当に幸せな時間をありがとう♥️」



★「おっと
すごい。
同じ時間にメール
ははは(*^^*)ニコッ」



★「おやすみ😴」



そして帰宅して寝る前にもう一度メールした…



さっきは同時間のメールだったから…


椎名さんからのメールへの返信を…



♡「おやすみなさい♥️


最高な夜をありがとうねっ💕✨
愛してるよ♥️


また、い~っぱいサービスするから
楽しみにしててね~😍
リクエストも受け付けるからねっ💕
私も楽しみにしておくからねっ❣️


女冥利に尽きるかもっ😆
本当にありがとう♥️


たくさん愛してもらって私は幸せだよっ♥️


(*´³`*) ㄘゅ💕 」



★「おやすみ😘


またね〜。




合格祝い㊗️デートは
愛し合える悦びに満ちた夜だった…


椎名さんにサービスをリクエストされて
思いがけず自分を解放できたことが
私はうれしかった…



LOVE♥️LOVE♥️になれる人に


世の中そんなに巡り会えないと思う…



こんなに甘い時間を一緒に過ごせる椎名さん💕


ずっとずっとLOVE♥️LOVE♥️で
いたいと思う…


 


今日もブログ訪問ありがとうございます♪

好きが増えてく幸せ…(合格祝いデート前編)

久しぶりにあんなに凹んだこと…


久しぶりに椎名さんにあんなに
気持ちをぶつけたこと…


あの時はちょっぴり後悔もしたけれど…


もしかしたら…
感情をぶつけ合うことは…


時には必要なことなのかもしれない…


どれだけ私が椎名さんを好きなのか…


椎名さんがどれだけ私を好きなのか…



わからなくなりそうな時には…


わかるまで伝え合うこと…


言葉ではなく行動で示すこと…



それがいかに大事なことか…
今回はよくわかった…


お互いを必要としてることに気付けた…



お互いの愛情の再確認ができたら…


また愛が深まった気がしてる…



感情をぶつけ合えたからこそ…


激しく求め合えた…



それくらいに愛しい存在で…


自分をこんなにも解放できる存在だと


気付けた…



この年齢になってもこんなに愛おしくて


激しく求め合える人がいること…


その幸せに気付けた…



そんな存在は唯一無二の存在なんだと思えた…



愛おしくて…


好きがどんどん増えてく幸せを感じてる…





✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚




きっと、あの日…


椎名さんは困惑してたに違いない…
そんなつもりはないのに…って。


もしかしたら…
ちょっぴり怒ってたんじゃないかな❓


とも思う…



でも…


椎名さんの試験合格祝いデートの
約束をしていた日が近づいてきて… 


仕事の都合がつけば会おうと言われてた
その日…



椎名さんは…


話しかけてくる毒島さんを振り切って
私に早めに会いに来てくれた…


うれしかった…✨



きっと、私の様子がおかしいことを
察知してのことだろう…


もしかしたら…
椎名さんも私に会いたかった❓
のかもしれない…



メールじゃうまく伝わらないから…


会うことが最善策…


お互いにそう思っていたのかもしれない…



糸が絡んだようなモヤモヤを晴らすには…


お互いの愛情を確認するのが一番…



今回本当にそう思った…



心からの愛情を示す
最善のコミュニケーションは…


やっぱり愛し合う行為


だと思った…




昔、よく…



ケンカの後のHは盛り上がる♥️



と聞いたのを思い出した…




まさに…


そんなおデートを椎名さんと
してきましたっ💕



ずっとずっとくっついて
愛し合った…


もう、幸せ過ぎて…


天国にいるような時間✨
を二人で過ごせました…💕




注:そんな訳で今回のLOVE♥️なシーンの
描写はかなり濃厚なものになっています…


恥ずかしいですが…
このブログは二人の軌跡ですから…


苦手な方はスルーしてください🎵





♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*



この日も椎名さんは私に
待ってる時間にこれ食べてて…


とチケットをくれた…



でも…
仕事と用事で食べる暇もなかった私💦



そして…
いつもの待ち合わせ場所に現れた椎名さん💕



すぐにお部屋へ向かおうとする椎名さん…



いつものお店に寄って…
食べ物と飲みものを二人で買い込んで


向かった…



1軒目で椎名さんが…


★「時間もないし…
また難民になるかもしれないから
ここにしよう。いい❓」


♡「うん。」


と二人で早々にお部屋に入った…



お部屋の中は…


ソファーではなく…
お家みたいなダイニングテーブルセット
があって…


その前にテレビがあった…


なんだかお家みたい…✨



椎名さんと一緒に夕飯を取る…


新婚みたいっ(//∇//)



♡「おつかれさまっ💕」


★♡「乾杯」🍻


♡「なんか…このテーブルといい…
ここにテレビがあることといい…
家みたいだねっ😊
もはや、家で夕飯食べてるみたい🎵」


★「うん😊」



椎名さんとテレビのニュース見ながら
夕飯を食べた…


♡「この人って人相悪いよね~💦
悪いことやってそうだけど…
やっぱりか…って感じだよ😓
なんで、こんなにお金持ちなのに
脱税するんだろうね。」


★「普通の人は1億もあれば
暮らしていけるのにね。」


うんぬんかんぬん…
脱税のニュースを見ながらの会話…💧


家でゆっくりくつろいでるみたいな
ワンシーン…✨



買い込んだ夕飯を食べて…


飲んで…



少し落ち着いて…


椎名さんがお風呂に入ろうとするのを
引き留めた私…



♡「ちょっと待って。
はい、これ😊」



★「何❓」



♡「〇〇試験合格🎊
おめでとうヾ(´︶`♡)ノ🎉」



★「また…何っ❓」



と椎名さんが驚いているっ…💦



★「この間ももらったのに…。
椎名はすぐに失くすから。
もったいないからもう本当にいいからねっ。


と言いながら…
プレゼント🎁を開けてく…



♡「そんな高価なものじゃないから大丈夫。
今回は実用的なものにしたよ😉」


★「ボールペン❓」


♡「うん。〇〇〇〇のボールペン。
名前入り♥️」


★「えっ⁉️どこに❓」


♡「ほら、ここ~😊」


★「ブランド名かと思った💦」


♡「だから、落としてもちゃんと返ってくるよ😉」


★「ありがとう♥️」



そう言って…
早速、洋服にボールペンを挿してくれた…✨


できる男風…✨


いかにも彼女からもらった風ではない
自分で買った風な見かけだから…
きっと誰にも怪しまれない


そんなボールペンを椎名さんへ
昇進試験合格祝い㊗️にプレゼント🎁したっ💕



昇進試験を極めた椎名さんは
もう昇進試験はない…


だからもう二度とないことだから…
やっぱりお祝いしたくて…✨



そして椎名さんがお風呂に入った


中から…


★「おっ、結構広いよ~( *^O^* )」


椎名さんの声が響いてくるっ(笑)
子どもみたいで可愛いな~💕


♡「後でゆっくり入るよ~🎵」


と返事して…
一人でテレビを見ながら…
椎名さんに買ってもらった
私の好物を食べながらくつろいだ…



椎名さんがお風呂から出てきた…



今度は食べ終わった私が
軽くシャワーを浴びようと席を立って…
羽織っていたカーディガンを
ハンガーに掛けながら…



♡「シャワー浴びてくるね。」˙ᵕ˙♡


と椎名さんに言うと…



★「(浴びなくて)いいよ…」



と椎名さんが…


突然、後ろから私を抱き締めてきた…



私は椎名さんのこのバックハグが
大好き…♥️


いつもキュン💕とする…



私の右肩に椎名さんが顔を乗せて


不意に後ろから私を抱き締める…



ドキドキしながら…



♡「まだ私歯磨きしてないから…


と言うと…



★「しなくていいよ。」



と後ろからキスをされた…



私も顔だけ後ろに向けて…


椎名さんと熱いキスを何度か交わした…



椎名さんが…


私の洋服を脱がし始めると…


私の右の首筋に唇をあてて這わせてく…



椎名さんの唇の温もりが心地よくて…


吐息が漏れた…



私の右耳を口で包み込むように咥えたかと
思うと…


そのまま舌で耳を舐められて…


思いがけず…


あっ…


と自分でも驚くくらいの
大きな吐息が出てしまった…💕



私の弱い部分を次々に攻められて…


すでに甘い世界に酔い始めてた…



★「脱いで…」



椎名さんが…


私のスカートを脱がそうとして…


そう私にも促した…



言われたまま…


私はスカートのホックを外し…


タイツを脱ぐと…



椎名さんが私の前に立つと


ブラを外して…


胸の先に唇を這わせ愛撫が始まった…



この瞬間もいつもキュン💕とする…


ドキドキしてたまらない…



椎名さんが舌で優しく愛撫する…


片手では違う胸の先端をいじくる椎名さん…



私はたまらなくなって…


目の前にいる椎名さんを抱き締めた…



快感に酔って…


目を閉じると…



椎名さんが私をベッドに


優しく押し倒そうとする…



ベッドに移り…


座って椎名さんに手を広げると…


椎名さんが私を抱き締めてくれた…



椎名さんが私に覆い被さると…


二人重なってベッドに横たわった…



そして…
また激しく熱い濃厚なキスを何度も交わした…



椎名さんが


もう一度私の胸を愛撫する…


私はそんな椎名さんの髪に手を回した…



椎名さんの唇が下へ下りてく…



★「見せて…」


と私の脚を広げさせ…



★「可愛い」


と言いながら舌で優しく愛撫を始めた…



椎名さん自身が私の中に入って来る前に…


椎名さんはその行為だけで
私を絶頂に導こうと…
時間をかけて優しく愛撫してくれる…


一度や二度ではなく…
何度も何度も絶頂に導かれる私を見てから…


ようやく椎名さんが私の中に入ってくるのが
いつものコース…



愛されるばかりで
申し訳ないような気がして…


それに…
人には見せない恥ずかしい秘部を
ずっとずっと見られてるのが…


私はずっとずっと恥ずかしかったけれど…



今宵は…


椎名さんの優しい愛撫がたまらなく
愛おしく感じた…



その行為の最中の椎名さんを
何度も見つめた…



とても素敵で格好良くて…


そんな人に…


こんなに丁寧に愛されてるのかと思うと…



とてもたまらなくなった…




何度も何度も…


優しく…


優しく…


刺激されて…


その度に快感が全身に走ってく…



あまりに気持ちが良過ぎて…


つい声が出てしまうくらいに…



私のその声に興奮したかのように…


さらに椎名さんが…


今度は情熱的に何度も吸い付いてくる…


そして私を絶頂に導こうとする…



その音が…


たまらなくエロティックで…


そそられた…



こんなに激しい椎名さんに


ドキドキして…



身悶えて…


吐息も息が途切れ途切れになった…




何度も何度も…


そんな椎名さんを見つめては…


愛おしく感じて…


幸せを感じた…



椎名さんが舌だけではなく…


指でも刺激するから…


私の中が溢れていく…



その音がまた…


私はこんなに感じてるんだ…


と思わせて…


ちょっぴり恥ずかしくもなるけれど…



こんな自分がいること…


椎名さんにはこんなに…
自分を解放できることに私は気付いた…



こんなに淫らになれるのは…


椎名さんだから…



こんなに快感を与えてくれようとする
椎名さんへ…


感じることが誠意のようにさえ思えたら…


不思議と恥ずかしさが消えていった…



何度も絶頂を迎えて…


溢れてる私の音に…


椎名さんがようやく愛撫をやめると…



私を眺めて…



★「入れていい?」



と聞いた…


もちろん、待ちきれなかった私は…



♡「うん♥️」



と答えて…


椎名さんに手を広げた…



椎名さんが中に入ってくる…



そして…


そのまま私を抱き締めて


激しいキスを何度も交わした…


濃厚なキスだった…



何度も見つめ合いながら…



こんなに情熱的に愛し合える相手は


椎名さんだけ…


そう思うと…



椎名さんと愛し合える喜びを感じて…



言葉にはせずにいられなかった…



♡「好き♥️」



目の前にいる椎名さんを
抱き締めながら言葉にした…



私を抱き締めながら…
椎名さんが私の中を突きながら
激しく熱いキスもしてくれる…


私も椎名さんの唇から離れずに
キスをし返した…


中からの快感がどんどん波のように
押し寄せてくるだけでも
すごく幸せなのに…


さらに濃厚なキスで愛情を感じて…


幸福感がどんどん高まって…


幸せ過ぎて…
胸が締め付けられるような感情に襲われて…


私は泣きそうになった…



椎名さんをさらにきつく抱き締めると…



♡「幸せ…💕」


♡「好き♥️
      大好き♥️
      愛してる♥️」



たまらずに…
好きの三段活用を椎名さんに言った私…(笑)



椎名さんは少しニヤけてたかな…


私ばっかり言ってる~


ずる~い



♡「好きっ❓」


とニッコリ笑って椎名さんに聞いた…



★「ああ、好きだよ♥️」


とニッコリ笑って返してくれた…



椎名さんと一つになってキスをしながら
見つめ合いながらのやり取り…


どうしても目の前で言葉を言ってほしくて…



♡「大好き❓」


★「大好きだよ♥️」



またまたニッコリ言ってくれたっ💕



♡「愛してる❓」


★「愛してる♥️」



もう大満足…🎵✨


言葉をちゃんともらえた…💕



椎名さんからの言葉に満足した私は突然…



♡「だから、ダメなの~っ❗️
椎名さんは私のものだから~❗️」



なんて口走った…(笑)
私の独り言…💧



★「意味わかんないよ。( ̄▽ ̄)」



と戸惑う…(笑)



♡「私がどれだけ椎名さんを好きか
わからないでしょ❓」



素朴な疑問を聞いてみたっ…


椎名さんの答えは…



★「わからない。」



だった…💦


だから私は…


椎名さんにしっかりわかってもらえるように
精一杯思いを伝えた…



♡「世界一大好きなんだよっ♥️



と本音を伝えた…



★「世界一なの❓」



椎名さんは聞く…



♡「うんっ♥️」



迷わずニッコリ即答した😊




★「じゃあ、椎名は…


宇宙一大好きだよ♥️





………(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́⌓ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)💕




♡「えっ⁉️🥺本当に…❓


……🥺


そんなこと言われたら…
泣きそうっ…。」



椎名さんの思いがけない
これ以上ないくらいのうれしい言葉に
固まってしまった私…



゚゚(´O`)°゚ ウワーン!!




そんな私に椎名さんは…



★「言ってみただけ(笑)」



なんて…


泣きそうになる私に
ニッコリ笑って( *^O^* )

私を笑わせようと…

最後はちょっぴりおどけた椎名さん💕



ちょっぴりハニカミ屋さんだから…
椎名さんは…



でもね…


そんなハニカミ屋さんの椎名さんから
そんな言葉をもらえて…


私は本当に泣きそうなくらい…
すっごくうれしかったよ♥️✨



椎名さん、ありがとう♥️


本当に愛してる♥️




長くなるので…
後編へ続きます🎵




今日もブログ訪問ありがとうございます♪

お利口になれなくてごめんなさい…

久しぶりに落ちたなぁ…😢


でも、椎名さんのおかげで這い上がれたっ💕✨



その日…
椎名さんの試験合格のお祝い会㊗️をしたい…
と細井さんが椎名さんに持ちかけてた…


場所がなんとっ💦
私と椎名さんがちょい飲みデート♥️
したあのお店💦


えっ⁉️😅



その日はまた私も用事でそこの同じビルに
その時間はいる…



もしかして…


私も駆けつけられる⁉️


なんて思ったけど…



細井さん達は私がその場所にいることを
知らないからな…💧


椎名さんからそれを言ったなら…


二人きりのちょい飲みデート♥️が
できなくなるかもしれない…💧



定期的に私はそこにいるから…


椎名さんが考えてくれて実現した
ちょい飲みデート♥️✨



二人きりでいる時に細井さん達が
現れたら厄介だから…
やっぱり私は行かない方がいいな…



そう思って…
椎名さんとは連絡を取り合わないまま…


私はそのビルに向かった…



私の用事が終わった時に…


椎名さんが同じビルにいるのかと思うと…


やっぱり帰る気持ちにはなれなくて…



同じビルの椎名さん達がいるお店の


並びにあるお店で一人呑みした…


初めての一人呑みだった💦



意外にいけた(笑)


なかなか楽しいっ🎵✨



椎名さんにメールした…


来れたら来てほしいと…



椎名さんからの返信は一向に来ないまま


1時間が過ぎた…💧



もう椎名さん達のいるお店は閉店してるはず…



私のいるお店ももうすぐ閉店する…



すると椎名さんからようやくメールが来たっ💦



★「ごめん。
今、気付いた。
解散して帰ちゃった。
細井さん達にごちそうになった。」



♡「そっか、わかった👌
明日、また飲み会だしねっ。
私もそろそろ帰ろうかな😊」



30分後、椎名さんから
また謝りのメールが来た…


知らずとはいえ…


気付かなかったこと…
私が待ってたことへのお詫びだろう…


私の勝手な行動なのに…
椎名さんらしい…



★「ごめん。
へべれけ。
〇杯飲んだ。


今、◎◎◎◎(自宅最寄り駅)。
また明日。」



♡「うん😢


本当はちょっぴり寂しかった🥺


私とこの間いた時にはちゃんと携帯見て
奥さんからの着信確認して
ちゃんと早く帰ってあげてたのに…


細井さん達といる時は携帯のチェックしないのか
私のメールのチェックしないのか
わからないけど…
私のは見ないんだな~
って悲しくなりながら帰ってきたよ😢


まあ、そういう存在を私がもっと
わきまえなきゃいけないということだね
きっと…


今日、お昼休みに
花畑さんが椎名さんに
ありがとうございます。
って言うのが聞こえてきて
椎名さんが
あんまり言うと〇〇〇ラになるから
って言ってるのが聞こえてきた。
あ~やっぱり花畑さんにも
可愛いとか言ってるのかな
って思っちゃったよ。


ごめんね、気にしなきゃいいんだけど
やっぱり気になるし…  」


♡「私ばっかりが大好き♥️
なのかなあ…😢」



へべれけで眠いはずなのに…


椎名さんからすぐに返信が来たっ…



★「花畑さんは
洋服と◎◎◎◎の色が同じで
おしゃれだねって言った。


メールは〇〇メールだと着信が来ない。
普通のメールだと着信くる。
でも内容は買い物してこいって命令。



♡「説明してくれてありがとう😊


わざわざごめんね。
でも、私がどういう気持ちになるかは
伝えておきたくて。


職場では廊下で会っても話さないように
私は頑張ってるのに
他の人とは話してたら…
やっぱりね…
面白くないよね。
しかも、ありがとうございます
なんて聞こえてきたら。
椎名さんにとってはなんでもないことかも
しれないけれど…
私は何言ってたんだろ?
って気になっちゃう。


花畑さんとは廊下で二人だけだったでしょ?


〇〇〇ラと言われた女子は
気があるのかな?と勘違いすると思うよ。
特に若い子ならなおさら勘違いするよ。
それが私は嫌。
〇〇〇ラって言葉は相手を女性として
意識してるって言葉だからそれが嫌。


椎名さんはそういうこと私以外の人には
言わない人だと思ってきたから信頼できた
だけに…。


奥さんのことはよくわかってる。
何度も聞いてるから。


気を悪くさせたらごめんね。


細井さん達にお祝いしてもらえて
良かったね✨


おやすみなさい♥️」



★「ただトイレ行った帰りにたまたま、
帰りが一緒になっただけだよ。」



私がただ単に考え過ぎなだけ…


わかってる…


でも、モヤモヤして…



椎名さんが謝ってくれたから…


つい本音を書いたら止まらなくなってしまって…



職場恋愛って本当に大変😭


毎日顔が見れるのはいいけど…


つまんないことに引っかかる…💧



学んでお利口になったはずが…


やっぱりまだまだだな、私って思った…😓


本当に椎名さんに申し訳ない…



だけど、やっぱり私は…


職場では椎名さんに廊下で
すれ違ってもあえて声を掛けない…


だから…


私のそんな我慢の気持ちをわかってほしくて…



椎名さんを困らせるつもりはないけれど…


心の片隅に置いててほしくて言った…



翌日は職場の飲み会で
やっぱり椎名さんは挽回してくれた…



ちゃんと私と仲良しアピールしてくれた…


もちろん、怪しまれない程度に…✨




でもね…


忘れたのかわざとかわからないけど…


その翌日に…


椎名さんはネクタイピンをしてなかった…😓



やっぱり、怒ってるんじゃない❓


しかも、電話の取り次ぎをしても…


目を合わせてくれなかった…💧



やっぱり、やっぱりだよね~😱💦



そんなことで凹む私…




でも、這い上がれた…


★「可愛いじゃん😍」


というメールが来たっ🎵✨



詳細は割愛するけれど…


(また記事にできそうならするかも…)



椎名さんは怒ってなかった💦


いや、怒ってたけど…💧


水に流してくれたのかな❓



なんだかわからないけど…


とりあえず、合格祝い㊗️デート♥️


はできそうですっ🎵✨



お利口になりたいのに…


なれないっ🥺



好きな気持ちからグルグル回って


昇華できなくなる気持ち…



自分で昇華しなきゃとは思うけれど…


やっぱり…


椎名さんに私がどういう気持ちになるかを
知っていてほしくて…



ごめんね、椎名さん…


椎名さんを困らせたくないのに…😢


お利口になれなかった私…



でも、少しずつ歩み寄るためには…


やっぱり私は正直な私の気持ちを伝えておきたい…


わだかまりを持ち続けての恋愛は…


私にはできそうになくて…



椎名さんの大きな器量に私は救われてる…


お利口になれなかった私を受け止めてくれて


ありがとう♥️



やっぱり、やっぱり…


ずっとずっと大事にしたい存在ですっ🎵✨



ずっとずっと…


一緒にいてね、椎名さんっ💕✨




今日もブログ訪問ありがとうございます♪