好きにならずにいられない…

人生で初めて甘えられる心から尊敬できる人に出会えました。素敵な彼にエスコートされ二人だけの秘密の世界が始まりました。かけがえのない彼の手を離さず人生を共有していきたい。

特効薬

初出は無理だったけど
翌週、椎名さんと連日デート♥️ができた(≧∇≦*)


連日デートは実は初めて🎵✨
うれしい偶然が重なってのことだった



ずっと頭痛に悩まされ続けたお正月
お薬を飲んでも治らない😢


だから、お酒も飲めなかった… 


ゆっくり休みたいのだけど…
でも、季節行事はちゃんとこなさないと
気が済まない私は
身体に鞭打ってこなした…


眠ろうとするけどこれがなかなか眠れない…
神経が高ぶっている状態が続いた…


平成最後のお正月は
お正月休みが少なくて
身体を休められないまま
あっという間に初出を迎えた💦


仕事が始まると…
初出から全力モード(^-^;


12月に終えられるはずの大きなお仕事が
ミスをした人のフォローで年始に持ち越して
しまってたから…


最終締切日に間に合わせるために
必死で頑張って


間に合わせることができた…


(〃´o`)フゥ…



同時に家庭では
子どもの大事な時期を控えて奔走する日々だった


泣き言なんて言ってられなかった…


母は強し
本当にそうだなと思った…


自分のことは後回しにできた


夫は頼りにならない…
すぐに感情的になって
生産的な考え方ができなくなるから…


いつも私が冷静で強くなきゃいけなくて
今回もやっぱりそうだった…


夫をなだめてる自分にため息が出た…



仕事と家庭のことで


身も心も休めない…



椎名さんに会いたくて仕方なかった
椎名さんの顔が見たくて…



そんな私の異変に気付いた椎名さん


椎名さんとデートの約束をした…


そして、その日がやってきた…



でも、その当日に
私はとうとうダウンしてしまった…



仕事も子どものことも
一段落したら…


一気に力が抜けた…



12月から張り詰めていた緊張感と
年末年始ずっと治まらない頭痛…


薬を飲んでも治らない
眠れない


何も考えたくなかった…



仕事の締切に間に合わせた解放感から
少しだけゆっくり横になってみた


それは、ちょっぴり贅沢な時間だった…


数時間寝たら…
頭痛がましになった気がした…


だけど、やっぱりぶり返す


う~ん…
なんとかならないかな…


そんなことを思っていると…


お昼休みの時間に
お休みした私を心配した
椎名さんからメールが届いた…



★「今日休み取ったの?具合悪いの?」



確かに具合は悪かった私…😢


でも、こんな状態でも
椎名さんに会えるのが待ち遠しくて…



♡「昨日、ようやく例の仕事の締切に
間に合わせてバタバタで
なんとか提出したの。


細かい作業だから
ずっと気が張ってて
それ以外にもいろいろあって頭痛に
悩まされてるの。
だから、会いたいって言ったの。
ちょっぴりでも安心できるかな
と思って楽しみにしてるよ。」



そう返信した…
仕事の時間になった…


今日も椎名さんには
まだまだ仕事がある…


もしかしたら会えないかもしれないけれど…
向かわずにはいられなくて…


残業中の椎名さんにメールした


♡「とりあえず、〇〇に向かうね💕


★「毒島さんが仕事指示して
趣味の活動に行った。


今日は〇〇は難しいかも。
△△△のG店でちょっといっぱいが限界かも。」



♡「じゃあ、△△△に向かうね💕」



△△△に着いた私…


♡「△△△に着いたよ。ここで待ってるね😘



★「遅くなるけど必ず行くので待ってて。



時々、椎名さんはこの言葉をくれる



私は…



必ず来てくれる


その言葉に椎名さんが来てくれようと
今頑張ってる


そんな思いを感じて
目頭が熱くなる…



きっと、私を心配してくれてるんだな
椎名さん…


心細かった気持ちが
椎名さんに会える期待へと変わっていく…


♡「うん♥️」


そう返信して椎名さんを待ち続けた…



★「遅くなった。今出た。
あと◎◎分後。」



そして…


椎名さんに会えた♡



年末のデート以来の椎名さんだった…


★「こっち。」


椎名さんが誘導する方へと
二人で並んで歩いた…


久しぶりだからか…
ちょっぴりだけ恥ずかしい…(//_//)



しばらくするとお店に着いた…


そこは年末に行こうと言っていた
椎名さんのマイブームのお店で
結局、行けなかったあのお店だった…


日本情緒たっぷりな郷土料理のお店


でも、賑やかなお店だった…


椎名さんにそのお店のアプリを
入れさせられた(笑)


どうやらポイントらしい😆



そして、椎名さんオススメの鍋を頼んだ…
他にもいろいろ…


★「何か食べたいものある?」


♡「ないよ(笑)そんなに食べたら太るもん。
最近、太り気味だから(笑)


ねーねー、椎名さんヾ(・_・ヾ)
ダイエットするって宣言したんじゃなかったっけ⁉️」


注)前日に椎名さんがダイエット宣言してたのです😅



★「あ…💧そうだった…


(〃^∇^)o_彡☆はははっ


ま、明日からねっ。」



ダイエットあるある🤣



そして、頼んだドリンクが届くと…



乾~杯🍻


♪(*^^)o凵凵o(^^*)♪



した…



そして、次々に頼んだお料理が並ぶ…



★「はい、食べて、食べて❗️」



椎名さんが椎名さんのマイブームの
メニュー達を私に勧めると…


★「どう❓」


と感想を聞く…


♡「うんっ、おいしいっ😋」


私がおいしそうに食べるのを見ては
ニッコリ( ˆᴗˆ )する椎名さん…✨



それから、いろんな話をした…



椎名さんも前日からいろいろ大変だった様子…


椎名さんの頭を…


ヨシヨシ( *´`)ノ(´˘`*)


した…



ふふっ(* ´ ˘ ` *)



幹部の椎名さんが私の前では
子どもみたいになる瞬間が可愛く💕て…
たまらないのだ…♡



そして、私も…


メールでは伝わらない話を
ずっと会って聞いてほしかった話を…


たくさんたくさんした…



椎名さんは至って冷静に


でも心配して…


絶対にダメだ…


と言った…



椎名さんにしか話せない話


私の秘密を椎名さんだけは知っている



椎名さんに聞いてもらうだけで…


一安心した…



スーッと何かが消えていくみたいに…


身体から消えていった…



あれだけ悩まされた頭痛…


薬を飲んでも治らなかった頭痛が


スーッと消えていった…



大好きな人と…


たくさん話して…


たくさん笑って…



馬鹿な話をして…


一緒においしい物を食べて…



屈託ない笑顔で笑ってる椎名さんを
見てたら…



それだけで充分な気がした…



椎名さんと二人でいる時間は…


私にとってかけがえのない時間



その時間は笑顔で埋めつくしたい



そんな思いで二人の時間を楽しんだ


そして、ふざけた写真を撮ってみたりした…




そのうち…


お互いの翌日の飲み会の話になった…


本当は翌日は椎名さんとの二次会は
諦めてた私…



でも、椎名さんが…


★「どこでやるの?
明日は椎名は▲▲▲で新年会だからな~。



飲み会の場所とお店が書かれたお手紙を
椎名さんに見せると…



★「えっ⁉️▲▲▲なの❓」


なんとっ、偶然、同じ駅だった😅💦



♡「えっ⁉️ちゃんと読んでなかったよ😅」



★「同じ駅じゃん(笑)
遅くからでいいなら明日も会おう(^-^)」



そう言ってくれた…



まさか、まさかの…


椎名さんが出席する新年会の場所と


私の飲み会の場所が同じ駅だなんて…


ラッキー☘️✨



こんな偶然はなかなかないっ😆✨



…ということで
翌日もデート♥️の約束をしましたっ🎵✨



あれこれ話してたら…
いつもより遅い時間になってしまって…


椎名さんに…


♡「大丈夫❓」


と聞く私…


★「おっと…💦」


そして、二人でお店を出た…



お店を出ると椎名さんが
手を差し出してくれた…


私は片方の手袋を外して
椎名さんの手を取った…


椎名さんの温もりが
手のひらから伝わってきた…



二人で手を繋いで駅まで歩いた…




結局、ぎゅーはできなかった…


キスもできなかった…



でも、でも…


満たされた…



あんなに治まらなかった頭痛が消えたことは


本当に驚きだった…



お薬なんかより…


椎名さんが私の…



特効薬



だった…



すごい力だと思った…



恋の力って本当に偉大だと身をもって知った



私にとって椎名さんは…


恋人であり師であり…


世間では愚かだと言われる恋愛を…


一緒に馬鹿をしてくれる貴重な存在



仕事と家庭から解放されて


童心に戻れる場所



私がニュートラルになれる場所


大切な存在…



これからも大事にしていきたい…




そして、駅に辿り着いた…


椎名さんが…


★「また明日ね😉」


と言った…



♡「うん♡また明日ね💕」



初めての「また明日ね。」


また、明日会える…


そんな喜びを噛みしめて…


笑顔で椎名さんに手を振った…




今日もブログ訪問ありがとうございます♪
 

共存

椎名さんに叱られた…


「批判を返すのは絶対にやめたほうがいい。
応戦になるよ。
言われても返しちゃ駄目だ。
本来の目的が達成できなくなるよ。」


とあの日、私の行動をたしなめられた


椎名さんにはずっと止められていたのに
私が記事にしたことを…


でも、あの状況では
私にはそうするしかできなかった


事を荒立てなくてどうしたら良いか考えて
ネットで調べた


こういう時はネットが便利だと思った
http://koshikien.co/skill-yahooblog


そして、ムラゴン事務局に相談したけれど
調査しても調査内容は非公開で
調査の結果報告はしないと言われた


こういった問題はあちこちで起きていて
おそらく対応しきれないのだろう
そう思った…


確かに一つ一つのブログの関係なんて
日々読んでなければ分からないこと
調査するなど気の遠くなる作業


今の時点では
ブログを書くことは自己責任ということ…


そう思い私は自己責任で記事にした


事の一端の責任として経緯の説明と
関わった方々にお詫びする必要があると思った


それが正しかったかどうかと聞かれると
私には今でもわからない…


でも、自分の責任を感じて
事をこれ以上荒立てないためにしたつもりだった


それを椎名さんに叱られた…



翌日は一日、いつも椎名さんがくれる
朝のメールも夜のメールも来なかった…



椎名さんが怒ってる…


そう思って


行き場のない気持ちに一日中襲われた



その翌日、何事もなかったかのように
椎名さんから朝のメールがきた…


一切、その話には触れずに
仕事の話が書かれていた…


私も仕事の話だけをした…




しばらくして冷静になると…


椎名さんが私を叱った意味が
ようやく分かった…


それは本気で心配してくれていたからだと…



今の世の中、ブログで殺人事件が起きる時代


もし、私に何かあったら…


そう言ってずっと心配して止めてくれていた



それなのに私は椎名さんの言うことを
聞けなかった…



心配してくれていた椎名さんの気持ちを
考えると…


私は反省した…


私は何のためにブログを書いてるのだろう…


そう思った…


椎名さんの言う通りだと思った


もう二度としないと心に誓った…




そんな気持ちで更新できない日々の中


一昨日に…


人種差別のヘイトスピーチを
ブログに書き込んだとして
初めて刑事罰が課せられた


そんなニュースを見た


神奈川県に住む15歳の少年に対する
人種差別発言をブログで書き込んでいたのは
大分県に住む66歳の男性


少年とは面識がない


書き込んだ相手を公開するよう
少年がブログ運営に求めて
相手を特定しての
ネット史上初めての刑事罰


今、このニュースはネット上では
どれも削除されている


ネットでの拡散によって
少年を特定されないためにだろう


現実に知りもしない人から叩かれる
少年の恐怖は測りしれなかったと思う


現実世界でなら絶対に有り得ないことが
ネット上では起こってしまう恐ろしさ


顔の見えない匿名の世界だから
面と向かって言えないことを言えてしまう


66歳と15歳が対等になれてしまう場所


この刑事罰によって
ブログ運営が厳しくなることを願います


ブログを書く自由が守られるように
なってほしいと願わずにはいられない



もし、私の前記事を読んで
ご自分を責めてる方がいらしたら
伝えたい。


私は全て水に流します。
ネットの危険性を学んだ
そう思うことにしました。
だから、私のことは気にしないで
更新してほしいと思います。


ここでブログを書く自由は全ての人にある
私はそう思います。


置かれた環境は違うのだから
みんなそれぞれに価値観が違って当たり前。
個性があっていいのだと思います。


だから、お互いの領域を侵さない。


違うと思うなら見なければいいだけのこと。
自分で選べるはずです。


もし、私のブログがそうならそうしてほしいと
思います。


これからも、ブログの世界で共存するために…


私はムラゴンが好きです。
ムラゴンは婚外恋愛ブログを差別しません。


だから、今後はこのムラゴンを荒らさないよう
そして、皆さん巻き込こまないよう
中傷や批判はスルーさせていただきますことを
ご了承ください。



次からは私の本来の目的のブログ記事を
更新していきます。


よろしければまたお付き合いください。



                                        ブログ主    咲



最後までお読みいただきありがとうございました。

ブログについて

この記事は後日非公開にするかもしれません。


私が意図する記事ではないからです。


お正月祝いムードを私事で壊したくなくて
なかなか記事にできませんでした。


その後、ようやく記事を書いても
下書きのままで
どうしたら良いのか…
ずっと考えてきました。
迷いましたが、やっぱりこのままでいる訳には
いかないと判断しました。 
私一人の問題ではなく、事実ではないことに
恐怖を覚えている方がいらっしゃるからです。


ここ数日で、私は多くの信用を失いました。
仲良しだったお友達だけではなく
ムラゴンのたくさんの方々、私と関わりの
なかった方々までも巻き込んだ今回の騒動。


多くの方々が目にするブログ。
私はランキング登録をしており
ムラゴン以外の方々の目にも触れることから
記事にする勇気はありませんでした。
あまりの驚きと戸惑いで
記事が更新できなくなりました。
私が今後もムラゴンで綴り続けていく前に
ここに記そうと思います。



お正月をもうすぐ迎える時に
あることを知りました。
私を心配したお友達から聞いて
あの記事を知りました。


そこに書かれてあったことは
事実を曲げられた私の中傷記事でした。


たまたま、元旦は予約投稿にしていたため
記事は公開されました。
早くに書いてなければ、私は更新が
できなかったかもしれません。


あの記事を見て以来、ずっと頭痛に悩まされ
眠れない日々が続きました。


その方のなさったことがどうしても
私には理解できなかったからです。
ブログは公開されていろんな方の目に留まる。
どういう意図で書かれたのか…


お友達を巻き込みたくない。
ブログ卒業ではなく戻るかもしれない。
コメントはする。


と今でもいろんな方へコメントされている 
ことから…


あれだけポジティブを謳っていたのに
ムラゴン内にこんなに負の感情を
巻き起こしてまで…


彼女は何がしたかったのか?
そう思うと…


私をムラゴンから追い出した後
また記事を書きたかったのだろう…


と推測するしかなかったです…



でもそれは…
実はある時から私は予感していたことで 
やっぱりという思いでした。



彼女とは…
昨年2月に私が彼とすれ違った時に
ファンだと言ってコメントをくださったのが
始まりでした。


「ブログを始めたら?」
彼女に私が言ったその一言で
彼女は綴り始めました。


あの時の一言がこうなるなんて… 


私のブログから生まれたブログによって
私がこの場を奪われるかもしれないなんて


私には予想もできなかった


当初、彼女とのやり取りは楽しかったです。
ブログを始めたばかりの彼女は初々しくて
私を慕ってくれる可愛い存在でした。
とても大好きでした。信頼していました。
心細いだろうと思って毎回コメントを
入れ続けた記憶があります。

また、私のブログに現れた彼女に

私のお友達が訪問してくれるようになりました。
彼女の輪が広がっていくのを当時は
微笑ましく思いながら見ていました。


今でも私の記事には当時の彼女との 
やり取りがしっかりと残っています。


でも、彼女はここ1~2ヶ月前に
私と頻繁にやり取りしていた昨年2~5月の
記事を非公開にされました。


私との痕跡を消されたことで…
今回のことは私は少なからず
予感していました。



でも、それ以前に私には感じるものが
ありました。


私の前に現れた彼女の私に対する態度が
どんどん変わっていくのを感じていました…


私にはコメントを入れてこないのに
私のお友達には彼女は積極的に毎回
コメントをしている光景が不思議でした…


私を外しているかのように映りました…


そして私のお友達には
まるで私より前からのお友達だった
ように振る舞える人…


もしかしたら、私のお友達を奪いたいのかな?
私を孤立化させたいのかな?


私の目にはそう映りました…



少なくとも私はブログ訪問したら…
誰と誰が仲良しか…
気にかけてきました…


そこには私が現れる前からの繋がりが
あるのなら…
そこに立ち入るのは私にとっては
とても勇気がいることでした
コメントしようか未だに迷います…


でも、それは私の価値観であり
彼女は違う考え方をされるのだと
理解するようにしました


でも、ある時…
彼女がブログを始めた経緯を書いた記事に
事実とは異なる記述を目にしました…  


私のブログから生まれたということは…
一切伏せられていました。


その時に彼女が私をどう思っているか…
はっきり分かりました。



私は彼女にとって
目の上のたんこぶなんだろう…


そう思わざるを得ませんでした…



彼女が私から監視されている気がするから
記事が書けなくなった


私から標的にされた


とありましたが…


私は彼女を監視などしていないし
標的にもしていない…


それは彼女の思い込みでしか過ぎません…



それより以前に
半年以上も前に私は彼女に対して
同じ思いを持っていました。


ずっと記事や私が他の方にしているコメントに
張り付かれている…


そう感じていました…


私が他の方にしているコメントにすら
私を否定しにくる…


そう思いました…


彼女は他の方にそんなことはしていない…
彼女が私にだけ見せる顔がある…


ずっとそう感じていました…



ブログを始めてから…
今までそんなことは初めてで…
戸惑いました…


またされるのかと思うと…
私は他の方のブログにコメントも
できなくなりました…


私がこんなに悩んでも…
彼女は平然と臆することなく
私のお友達のブログにいつも一番乗りで
コメントしている…


とうとう私は…
彼女のアイコンを見るだけで
気持ちが悪くなるようになりました…


彼女が現れる以前よりお友達と仲良く
してきたけれど…


もう限界だ…



そう思い…
お友達に苦しい胸の内を話したのです。


彼女のように記事にする勇気は私には
ありませんでした…


ムラゴンの多くの皆さんを巻き込んだり…
彼女の評判を落とすことになることが
推測できました…


だから、ブログに書くことなど想像も
しませんでした…
そして、ほんのわずかな人にお話をしました…


中にはあちらから…
悩み事があれば相談に乗ります
と言われてメールアドレスを
くださった方もいらっしゃいます
そして、私はお話しました。


私を慕ってくださる方に
もうブログ訪問できない
そうお断りを入れた方もいます。
私がブログ訪問しないことでその方に
拒否していると思われたくなかったからです。


そうやって私は皆さんのブログ訪問を
しないようになっていきました…


それが自分を守るためでした


私が見に行かなければいいだけのこと
だと判断したからです…


わざわざムラゴンのたくさんの皆さんを
巻き込むことはない…


私が皆さんから距離を置きました…


こうして私のストレスはなくなったはず
でした…


私はniceもコメントも要らない…
ストレスなく自分の思いを綴りたい
ただ、それだけでした…


なのに、今回の出来事…


私が皆さんのところに行けないばかりではなく
私がここで綴ることすら追いやられる…


どうしてそこまでされなきゃいけないのか…
何度考えてもわかりませんでした。


私がほんの数人と繋がったとしても
彼女の方が何倍も多くの方々と繋がっている
はずです。
以前よりムラゴン内のお友達の記事からそれは
読み取れました。


今は関わりがないので知りませんが
親しくさせていただいていた当初は
彼女はコメント欄でメールアドレスを
公開されていました。
私はしていません。
恐らく、私以上にやり取りされていたのでは
ないでしょうか。


まるで、私がムラゴン内のみんなと
繋がっているかのような表現に取れましたが…


元々、私は自分から積極的に交流は
してこなかったのです…


正直なところ、気持ちはあっても
物理的に時間がないのです。


それでも…
私はランキング登録していることから
私のブログを読んで
ムラゴンで新しくブログを始めた
そういう方達が声を掛けてくれる…


niceを押してくださったり
コメントくださる方にブログ訪問する
それだけで充分でした



記事にもしているけれど…
私の生活は仕事と家庭のこと
様々なお付き合いで日々めいいっぱいです。


物理的に時間が限られた中で
自分のブログを更新するだけで
精一杯の中、このブログを1年4ヶ月
綴ってきました…


このことは私がブログを始めた当初からの
お友達はよく知っているはずです。
なかなかコメント返信できない私に
コメントも控えてくださったりしていました…


また、ランキング登録をしている私に
コメントするとたくさんの方の目に
触れてしまうからコメントできないと
そうおっしゃるお友達もいらっしゃいます。


だけど…
私が婚外恋愛が始まって戸惑っていた時に
出会ったのがこのムラゴンのあるブログ。
その方がランキング登録されていたおかげで
私はそのブログによってとても救われた…
だから、私もランキング登録をしています。
そこで私を見つけてくださり、同じムラゴンで
ブログを始めたと声を掛けてくださる方々を
うれしく思うのです。
そんな気持ちもあり、今更ランキング登録を
外すつもりもありません。


もしかしたら、ランキング登録をしているから
故に誤解されやすいのかもしれませんが
私のブログは、ただ二人の軌跡を綴るだけの
私の日記です。独り言です。
でも、彼もたまに読んでくれていることから
時にはラブレターにもなっています。


最初から決めていました。
ここに全て綴ろうと。
酸いも甘いも全て綴る。
誰かのために書いているブログではありません。
だから、私はいくらでも綴れるのです。
評価されるために書いている訳でもないし
どう評価されようが私は私なのです。


共感してくださる方と交流できればいい
そう思っています。


だから、ムラゴン内のniceやコメント数には
こだわってなどいません…
思いを綴れればそれでいいのです。



まるで、私がniceやコメントにこだわって
いるかのような表現もありましたが
そうではないことを私は彼女に
ちゃんと伝えているはずです。


なのに、彼女が記事にした


以前にムラゴンでブログを綴っていた方と
私が揉めて相談があった…


そう書かれていました
まるでniceやコメントで争っていたかのように…


そんな事実はありません。


私はその方と揉めてなどいません
むしろ、お互いに彼が多忙でなかなか会えない
そんな共通の境遇に励まし合ってきた仲間でした
とても聡明な方でした…


私が一度彼からお別れを告げられたと
記事にした時に…
その方はとても優しいコメントをくださりました。


でも、同時にご自身の記事に「別れ」に
関しての記事を3連続挙げられたのです…
そこにあった表現が私には辛かった…
でも、1度目、2度目はniceを押しました
私にとっては読みましたの合図です
3度目の記事が挙がった時に私は
もう読めないと思いました…
niceを押せませんでした…
読書登録を外しました…


私がその方にしたことはそれだけです。


そう彼女にも伝えてます。
当時の証拠となるメールも未だにあります。


さも、私がその方を標的にして
ブログを辞めさせたように取れる表現に
やはり悪意を感じました。


そもそもが、私は揉めて相談したのではなく
私の彼が多忙でなかなかデートができないと
記事を書く私に
「彼は幹部なんでしょ?仕事が出来る人なら
デートの日程を確保出来るはず。」
そうおっしゃるので、私はブログでは
絶対に明かせない事情を彼女に
お話するために繋がったのです。
当時は信頼していたからです。
長い間ブログを綴っていても
今までそんなことを言われたことはありませんでした。
彼女が初めてで、きっとまた続くだろうと
思ったからです。


また、タイミング的に「別れ」の記事に
重なり、辛くて読者登録を外した
と話したことがこんなふうに表現して
記事に書かれるなんて…


それは私の甘さだったのだと認識して
後悔しています。


それに、その方がブログを更新しなくなられた
理由については…
ちゃんと記事に書かれてあります。
また、niceについても押されると
私は拒否されていないと感じると
気にされていたことがちゃんと書かれてあります。


「ブログから気持ちが少し離れたと…


婚外恋愛ブログだからか
コメントの交流が多いこと


それが義務になると負担になると…」



当時、その方によくコメントしていた彼女は
それを見て自分のせいじゃないか?
とは少しも思わなかったのか…
一切、自分は関係ないように表現できることが
不思議でなりませんでした。


それから、ムラゴンの皆さんへは
ずっと気になってお詫びしたかったことが
あります。


一度、彼女にしかわからないような表現で
私が記事とそのコメント欄に書いたことが
あります。


それは、彼女と特定されないような
表現にするためでしたが
恐らくムラゴンの皆さんの中には
皆さん宛だと思われた方もいらっしゃると
思います。


ここでお詫び申し上げます。


彼女と特定されないためにしたことでした。


悪気がなかったならきっと
そんなつもりはなかったと何かしらの
連絡を期待していました。
誤解だと言ってお詫びの言葉でも
いただいていたなら
きっとまた仲良くできただろう…
そう思ってたけれど
私の予想に反して
彼女は既に付けていたniceを
翌日取り下げに来られました。
もう、彼女とは無理だと判断しました。
それ以降、彼女が私にniceを付けることは
なくなりました…


それと同時にある攻撃が始まりました。


ムラゴンを退会しようかと悩んでたと書いた私に…


最初は
「ムラゴン退会したら?」


と嘲笑うかのような絵文字とともに
攻撃されました。


それ以降、毎回捨てアドを取って
「あなたのコメントどうにかしてくださらないかな~笑」


などと、私の記事や他の方にしているコメントに
張り付いている人がいました…


言葉使いや内容から
ムラゴン内の女性だということはわかりました。


また、そこには、よく2ちゃんねるなどで見かける
WW
という絵文字がわたしを嘲笑うかのように
付けられていました。


それからムラゴンのコメントで
WW
の文字を使っている人を2人見つけました。


やはりという思いでした…


でも、もしかしたら違うかもしれない。
 
得体の知れない恐怖を感じて…
疑心暗鬼になって
皆さんへのブログに本当に行けなくなりました…


そして、あの出来事


もう言葉がみつかりませんでした…



私は先日、その人にしかわからないような
言葉をある方のコメント返信上に書きました。


すぐに反応がありました。


そこに書かれていた言葉は
コメント数に関するものでした。
さも、コメント数の多さで勝ち誇ったような内容。


ムラゴン内でこんなにコメント数を
気にしている人など限られているはずです。


それまで点と点だったものが
線で繋がりました。


怖い。
もう本当に関わりたくない。


そう思ったのです…



裏アカだろう存在に恐怖を覚えました。



こんなにコメント数を気にしている人がいること。
それで嫌がらせを受けること。


最近、ムラゴン内でコメント欄を閉じる人が
増えました。
その方がした他の方にしたコメントに
攻撃されたと…


攻撃されていたのはもしかしたら…
私だけではなかったのかもしれません。



今も、新しくブログを始めたと
声を掛けられる方や
新しく読書登録される方
niceを押してくださる方がいらっしゃいますが…


こんな事情から…
まだ交流していない方々からのコンタクトに
裏アカなのでは?
と疑心暗鬼になってしまう私がいます。


しばらく、交流を断つことをお許しください。



また、これほどまでに事実ではないことで
叩かれてムラゴンでの交流が怖くなりました…


きっと、私にはブログを訪れてほしくない
多くの方々がそう思われているでしょう…



誰が敵で誰が味方…


振り分けられるような今のムラゴンでの
私のお友達への影響を考えて…


また、私の生活を守りたい気持ちからも…


しばらく
niceやコメント欄を閉じさせていただきます。


皆さんへのブログ訪問、niceやコメントも
しばらくは控えさせていただきます。


しばらくがどれくらいになるかはわかりません。



仲良くしてくださったお友達や
新しくブログを始めたと声を掛けてくださる方々には
本当に申し訳ありません。


でも、これが今の私の精一杯です。



それから、あの記事以来
彼女を庇うために私を批判する記事を
挙げられた方々がいらっしゃると思いますが
私はほんの一部しか読んでません。
あの記事へのコメントはある時に読みましたが
他の皆さんのブログのコメント等のやり取りも
見てはいないです。
私が見に行かないことを選んだのです。
そこに行くと私は傷付くことがわかっています。
恐らくそのための記事。
関わったこともない方からの攻撃は
憶測の域でしか過ぎないと思っています。
でも、私と関わっていないからこそ
書けたのだろうと思いました。
その方達を批判するつもりはありません。 


また、ブログで彼女の評判を落とすような行為は
本当はしたくありませんでした。
でも、平気そうに記事を更新していると
書かれて、これだけお騒がせしているからには
私も今のままでは記事が更新できませんでした。
平気ではないです。
結果的にブログにこの記事を書いたことは
本当は私も不本意です。
彼女が私にしか見せてない顔を皆さんに
理解できる訳などなくて当然です。
悪人に仕立てあげられて
この状況ではブログ訪問すらできないほど
追い詰められた理不尽な出来事に
事情を書くべきかどうか…
ずっと迷った挙句の
苦しい決断だったことを伝えたいです。


そんな中…
私と仲良しだった方々からの記事が
なかったことが救いでした。
本当に本当にありがとうございます。



これだけ私と特定されても
あの記事以来、何ら
私を批判するコメントは入りませんでした。
それどころか、優しいコメント
謝罪のコメントはいただきました。
やはり、ムラゴンの皆さんは温かいと
感じました。

でも、お返事が
今はできない状況を
お許しください。
また、落ち着いたらさせていただきます。



それから、ムラゴンではない方が
今回のことでムラゴンでブログを書き始められた
記事を目にしました。


とても洞察力のある方だと思いました。
私が言いたかったことを代弁してくださるかの
ような記事を見て…
私は救われました。


こんな状況の中の勇気ある行動に感謝します。


また、その記事にこんな状況の中でも
勇気を持ってniceを付けてくださる方々に
私は勇気をいただきました。
これ以上、皆さんを巻き込みたくはありません。
そう思うと今回の記事を書く決断ができました。
本当にありがとうございました。



その方のおっしゃる通り
どっちもどっち
なんだと思います。


ご指摘、ご意見ありがとうございました。



彼女だけではなく
私にも落ち度があっての今の状況でしょう。


たくさんの方々をせっかくのお正月に
不愉快な思いをさせてしまったこと
本当に申し訳ありませんでした。


それから、私が苦しいからといって
巻き込んでしまったお友達
本当に本当にごめんなさい。


板挟みになってたお友達には
一番に謝りたいです。
辛い思いをさせてしまい本当にごめんね。
しばらくは、ブログには行かないつもりです。
でも、私のことは気にしないでいいからね。


またいつか、笑い合える日が来ることを
願っています。



                                    ブログ主     咲



最後までお読みいただきありがとうございました。